第11ペソ「細かすぎて伝わらないシステム選手権 オートタップの活用編」

LINE アキンド星のリトル・ペソプレイ日記

第11ペソ「細かすぎて伝わらないシステム選手権 オートタップの活用編」

LINE アキンド星のリトル・ペソ SoWhat マイド―!

思わずタップが止まらない!いろいろお世話をしたくなるLINE GAME「LINE アキンド星のリトル・ペソ」をプレイしていこう!

アキンド星の王子「ペソ」が一人前のアキンドになるために、ヒンソな星をお金の力でレベルアップだ。

クリッカー系の要素でタップしまくりで儲けて、放置系の要素で住人たちにも自動で儲けてもらっちゃう。

星づくり以外にもペソの着せ替えに、部屋を模様替えしたり、できることがたくさんあって放置できない放置系ゲームを楽しむぞ!

今回は、第11ペソ「細かすぎて伝わらないシステム選手権 オートタップの活用編」

今日もはりきって「マイド―!」

LINE アキンド星のリトル・ペソ はこちらから!

重箱の隅をドリルで穿つ!オートタップを弄り倒す

LINE アキンド星のリトル・ペソ SoWhat マイド―!

オートタップは、タップ連打が苦手な人でも画面を長押しし続けることで連続タップしてくれるというもので、非常に便利。

メイン画面ならどこでもいいので長押しすると発動可能で、一定間隔でタップし続けてくれる

前回も書いた通り、オートタップでプレゼントボックスのゲージも溜まるので、連打し続けられない状況でもオートタップにしておくことでゲージを溜めることが可能なのだ。

他のウインドウを開いた状態でも、画面を長押しし続けているかぎりオートタップの機能は途切れない場合が多く、ひたすらタップしつついろいろな行動をとることもできる。

LINE アキンド星のリトル・ペソ SoWhat マイド―!

まず、たてものウインドウ住人ウインドウを開いても、オートタップは途切れず、どこかに指をおいてさえいればそのまま建物のレベルアップ住人の昇格などもおこなえる。

これは、画面の2か所以上をタップしても反応するマルチタップ機能の影響で可能なのだろう。

そして、意外と便利なのはスキルウインドウを開いても大丈夫だという点。

LINE アキンド星のリトル・ペソ SoWhat マイド―!

画面の大半を覆ってしまうスキルウインドウだが、長押ししている部分はオートタップとして反応しているだけなので、それ以外の部分をタップしてスキルを使用することも可能

オートタップの指の位置は、スワイプさせてもオートは途切れないので、邪魔な位置から指を移動させても大丈夫なのだ。

もちろん、メールBOXアチーブメントを受け取るなどの動作も行えてしまうのでかなり便利。

そういった他のウインドウを開いて操作をする時は、オートタップ状態にしてから行えば、無駄なく稼ぎつつ操作することが可能というわけだ。

この他のウインドウを開いても機能するという利点は、実は他の場面でも見受けられる。

重箱の隅に空いた穴を更に広げる!タップ不可能な場面でもオートタップなら可能

通常、タップしても反応しない場面はいくつかある。

例に挙げると、ピラットからの挑戦状のリザルト画面だ。

LINE アキンド星のリトル・ペソ SoWhat マイド―!

いわゆるウインドウを閉じないとタップしてもペソが稼ぐことができないタイミングなのだが、これがオートタップならウインドウの裏で稼ぎ続けられるのだ。

例えば、これを利用すればピラット戦で勝利する際に長押しして、オートタップしつつリザルト画面を表示させると稼ぎながら結果を確認できるというもの。

正直使いどころが難しく、この他では星のレベルアップ時のポップアップ表示などのシステムメッセージが表示される時くらいしかないのも事実だ。

しかし、稼げるところでは貪欲に稼いでいきたいというゲーマープレイをしたい人は積極的に利用してみるのもアリだと思う。ミッション達成時とかが狙い目。

実際、筆者はやってみたが、確かに稼ぎは良くなった。・・・正直めんどいけどね。

ちなみにこれはチュートリアルなどでは説明されることはない、一つの裏テクニックのようなものになるので、制作者陣が意図しない仕様の可能性が高い。

つまり、アップデートなどであっさり消えてなくなるかもしれない動作といえる。

ご利用は、今がチャンス?(2017年春時点)

細かすぎるピラット戦のあれこれ!

LINE アキンド星のリトル・ペソ SoWhat マイド―!

少しだけピラットからの挑戦状に関するどうでもいい深掘りをしてみよう。

まず、これまでも何度か試してきたがピラットは、メイン画面でタップしている、していない、に関わらずランダムで登場するということがわかっている。

画面操作をせず、じっとペソや住人たちを見つめているだけでも、勝手にやってくるということだ。

ただし、一定時間で勝手に去って行ってしまうことも確認している。来たら早めにタップして挑戦を受けてあげよう。

また、ピラットが来ている状態で、別の画面に遷移させてしまうと元に戻ってきても消えてしまうので注意。

つまり、ピラットを後回しでお世話をしようとして、お世話画面に移動してしまうとピラットはいなくなってしまうのだ。無視されたと思って帰っちゃうんだろうな。

あと、たてものウインドウ住人ウインドウなどを開いているとプレゼントボックスを抽選することができないが、ピラットからの挑戦状は受けることが可能

わざわざウインドウを閉じなくても、そのままピラット戦に入れるので覚えておこう。

もう一つ、豆知識として、ピラット戦の最中に放置で溜まったたてものの貯金を受け取っても、ピラット戦の金額には加算されないので注意。

筆者は利用できないかと思ってやってみたのだが、純粋にタップ力の分しか加算されないことを確認した。ちょっと悔しいが、ピラット戦はタップ力勝負と言っているのでこれは当然の動作だろう。

今回のまとめ

オートタップはウインドウの裏側でも機能するので、通常タップができないタイミングでも稼ぐことが可能。

使えるかというと微妙だが、使いこなせばそれなりに稼ぎアップにはつながるだろう。

ピラット戦も細かい部分を活用すると効率化につながる・・・かも?

どうでもいい細かすぎて伝わらないシステムシリーズもここまでやると、とことんやってみたくなるもの。

次回は、第12ペソ「細かすぎて伝わらないシステム選手権 部屋のインテリアとかの配置とかとか」

次もはりきって「マイドー!」

提供元:LINE 株式会社 ©SoWhat, Inc. ©LINE